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見えてきた、力関係
 たった今、きさらぎ賞が終わり、俺の本命アルカザンは負けてしまったものの、結果としては、まあアリである。スマイルジャックが2着と好走したのだ。これでショウナンアルバの強さが明確なものになってきた。そして強いかもしれないとされていたブラックシェルとアルカザンがとんだことによりショウナンアルバのライバルは続々と減っていっている。今回勝ったレインボーペガサスの初戦は4着でその時の勝ち馬がヤマニンキングリー。ヤマニンキングリーは今回3着。2着はスマイルジャックなわけだからこの辺(今日のきさらぎ賞出走組)は混沌としていることがわかる。若竹賞でのショウナンアルバとスマイルジャックの力関係をみてもショウナンアルバが依然として抜けた存在であることがわかる。

 ・・・だんだん見えてきた。ショウナンアルバ、ジュウクリュウシン、アインラクス、フサイチアソート、ファビラスボーイ、この辺だろうか今の時点でクラシックを勝つ可能性が高いと考えられる馬は。俺が思いつく限りではあるが。注意すべきは、善戦マンの匂いがぷんぷんしてきたスマイルジャックの複系馬券は押さえていかなければならないことかな。
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【2008/02/17 16:08 】 | 未分類 |
勝つとしたらアルカザン~きさらぎ賞~
 今日のきさらぎ賞、俺の頭の中で勝つイメージが湧くのはアルカザンのみ。正直対戦成績で考えると誰とも戦ったことがないので、まったくもって未知なのだが、若駒7着のダイシンプランに負けたブラックシェルは本命にする気にならないし、初距離のレッツゴーキリシマも推す気になれない。悩んだのはスマイルジャック。この馬がこのレースを勝つとするならば、俺が先週本命予想したショウナンアルバが世代トップにますます近づくということに繋がるので、それはそれで良いのだが、それではきさらぎ賞的にちょっとなぁ・・・。ということでここは京都2連勝、切れ味鋭い、スマートな馬体、池添が惚れ込んだ、「アルカザン」を本命にする。この馬がスパッと前の馬を差しきり快勝してくれることを切に望む。馬券はアルカザンの単勝のみ。よろしく池添さん。

 まとめ
◎ アルカザン
【2008/02/17 15:23 】 | 未分類 |
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