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【2009/05/31 21:27 】 | 未分類 |
同厩舎二頭使いの人気薄 ~日本ダービー 4~
 本命はアイアンルック。まさかこんなに人気ない馬を本命にするとは。自分でもびっくり。理由は簡単。この馬の瞬発力が半端ねぇ、実に半端ねぇということに気づいてしまったから。キャリア4戦を適当に振り返ってみる。新馬戦、文句なしの圧勝。アーリントン、前が開いてからのもんのすごい末脚。毎日杯、当然の勝利。NHKマイルC、不利を受け絶望的な位置からの追い上げ。とにかく全てのレースにスケールの大きさを感じる。距離は多分もつ。相手関係に関してだが、地力を考えてもジョーカプには勝てるはず。皐月組は比較が難しい。小牧がダービージョッキーになれるのかどうかだが、「人気薄の小牧」だからこそあり得る。期待せずにはいられない。

 対抗、アンライバルド。データ的にも不安要素はあまりない。嫌う材料は大外故に歓声で入れ込まないかどうかということ、折り合いがこの馬はそんなによろしくないということ、そして斬れる脚は使えるがそれを長く使えるタイプではなさそうなこと。とはいえ強い。差し比べで◎には少し劣る気がするので、その分割引き。まあ、本命に限りなく近い対抗。

 3番手にセイウンワンダー。素晴らしい調教。絞れた馬体。究極の仕上げ。やるかやられるか、陣営のマジな感じ。福永の自信。脚質の自在性。そして青毛がかっこいい。もはや、文句のつけどころがない。予定通り5番人気ぐらいの丁度よいところ。騎手乗り替わりで勝てるのか、というデータがマイナスポイント。当日の馬体重次第だが(まあ急増はないだろう)、対抗に限りなく近い単穴で。

 あとは、皐月大敗でもやっぱり切れないロジ、青葉賞組で1枚も2枚も上だったアプレザン、皐月で先行馬では最先着のナカヤマ、前走だけでは見限れないブレイク、馬鹿に出来ないGI馬ジョーカプ、皐月賞を一応2着のトライアンフまで。


まとめ
◎アイアンルック
○アンライバルド
▲セイウンワンダー
【2009/05/31 02:17 】 | 未分類 |
ここは荒れないとみる ~金鯱賞~
 なんかネームバリュー的に役者が揃った感じの金鯱賞。サクラメガワンダーは疑う余地もなく一番人気は納得。近走成績、実力からもこの馬本命で問題なし。去年4着だし、高速決着なら迷わずこいつで。

 相手はスマートギア。こちらも人気しているが、菊花賞4着の実績や、とにかく斬れる脚、2走前の敗戦が馬場、馬体重の急増とみるなら今回は不安要素なし。これは過剰人気ではない。

 馬券はサクラメガワンダー‐スマートギアの馬連一点勝負。

 インティライミは馬体重増え過ぎ。実力があるのは認めるが、今回は消し。ベッラレイアは混合戦勝てるほど強くない。人気し過ぎ。アグネスアークはおそらくこのメンツで一番強い。しかし、久し振り過ぎる。リスク高し。

まとめ
◎サクラメガワンダー
○スマートギア
【2009/05/30 15:25 】 | 未分類 |
皐月賞とNHKマイルCについて ~日本ダービー 3~
 皐月賞はある意味で実に参考にならない参考レースである。テンからずっと息を入れることの出来ない速い流れで、結果前は総崩れ、上位に来たのは後ろから来た馬というレース。なので、前で潰れた馬が一概に弱いとは言えない。ロジに至ってはノリが途中で競馬やめちゃう始末。そして、後ろから来た馬が強いという確証はない。なぜなら2着のトライアンフマーチ、4着のシェーンヴァルトはそれぞれ殿、ブービー追走という、完全決め打ち競馬をしての上位入線だからだ。つまり皐月賞は正に展開がずばりと嵌ったレースであって、勝ったアンライバルド、2,3着のトライアンフマーチ、セイウンワンダーがダービーでも好走できるかというとまた別の話のような気がする。

 そして、NHKマイルCも実に真実が見えにくいレースである。勝ったのはジョーカプチーノ。人気だった、ブレイクランアウト、アイアンルックがそれぞれ9着、8着という結果。ジョーカプチーノに騎乗の藤岡弟は完全に後続を出し抜く競馬をした。内が伸びる馬場も味方してか、一見圧勝のようにも見えるレースだった。内が伸びる馬場も味方したのだろう。掲示板に乗った馬全てが道中前を行っていた馬だったのだから。・・・と思いきや、である。ご存じのとおり、このレース、4コーナー&直線でとんでもないことが起こっている。サンカルロの暴挙である。被害を受けた馬の中でも特にアイアンルックに関しては上手いこと前が開いて入れば馬券にはなったのではないか、という感じ。よくあの位置から8着まで来れたよ、ほんとに。この馬、やたら強いのではないだろうか。馬場、展開、不利、この3つにしてやられただけで、馬自体の強さは結構半端ねぇと思う。人気的にはアプレザンと同等もしくはそれ以上の評価が妥当だと思うのだが、前々日オッズを見る限りでは大分軽視されている感じ。小牧というのも人気を下げている要因の一つだろう。というわけでとりあえず一頭おいしい穴馬を発見した。

 わからないのはブレイクランアウトである。直線外に持ち出してあとは伸びるだけという状況で、これが伸びない。全く伸びない。最後、不利を受けたアイアンルックに差される始末。いくら内、先行有利といってもこの馬の力ならもう少し着順は上でもよかったはず。実に不可解な負けだったが、これで人気を落とすようならこの馬も買い。前走を除けば末脚が確かな馬であることは事実であり、東京1800で好成績を残していることから、もしかしたら距離伸びて良いタイプかもしれない。まだまだ見限れない。

 うーん、悩むなぁ。次回に続く。
【2009/05/30 00:24 】 | 未分類 |
究極の仕上げ ~日本ダービー 2~
 セイウンワンダーについて。調教後の馬体重が素晴らしい。-6キロで510キロ。これは良い。究極の仕上げとみた。とにかく、弥生賞のことがあるから馬体重が心配でしょうがなかったが、これなら大丈夫そうだ。輸送前にマイナス体重なのだから、これは陣営もマジだろう。

 ジョッキーは福永。乗り替わりでダービーは勝てるのか。遠い昔のことは知らんが、ダービーが18頭立てになった1992年から2008年までのダービー馬に乗り替わりの馬などいない。皆無だ。・・・。

 さあ、どうする。枠は6枠11番に決まった。出来れば偶数がよかったが、極端な枠ではなかったので、まあ良しとしよう。人気はおそらく4、5番人気あたりとみた。頭で勝負しちゃうよ。やっちゃうよ。次回に続く。
【2009/05/28 20:29 】 | 未分類 |
とりあえずデータ ~日本ダービー~
 みなさん、こんにちは。今週はいよいよダービー。とりあえずデータ考察。

切り対象の馬(3着にも来ない)
・前走がダートだった馬

来ても3着までの馬
・京都新聞杯(1999年以前は京都4歳特別)で3着以下の馬
・キャリア10戦以上で重賞未勝利の馬
・1勝馬
・今年4戦以上で未勝利の馬

来ても2着までの馬
・今年、着外(6着以下)が皐月賞以外で2度以上ある
・前走青葉賞で2着以下

 見てのとおり、たいして斬れない。斬れたのは前走ダートのゴールデンチケットのみ。3着までの馬が、トップカミング、トライアンフマーチ、マッハヴェロシティ。2着までの馬はなしで、結果、データ上勝つ可能性のある馬は14頭。アイアンルック、アプレザンレーヴ、アントニオバローズ、アンライバルド、アーリーロブスト、ケイアイライジン、シェーンヴァルト、ジョーカプチーノ、セイウンワンダー、ナカヤマフェスタ、フィフスペトル、ブレイクランアウト、リーチザクラウン、ロジユニヴァース。

 これはどうしたものか。まあ、本命はもう見当ついているけれどね。馬体重次第。次回に続く。 
【2009/05/28 20:11 】 | 未分類 |
懲りずに単一点で ~オークス 2~
 内枠先行有利の今の府中の馬場、ヴィーヴァの逃げが作りだすペースなどを考え、本命はディアジーナ。俺の頭の中ではブエナビスタは届かない。2400mなどこの時期の牝馬にとっては未知なので、なんとも言えんが、ディアジーナは血統的背景、スタミナたっぷりのレースっぷり、前走外枠スタート2000mの走りの安定感からこなせるとみる。キャリアは長いが、どんどん強くなっている。競馬をウチパクが教え込んできた感じだ。

今回も前で決まるのだろうか。後ろから行くであろう、ブエナビスタ、レッドディザイア、ジェルミナル、ワイドサファイア、ダノンべルベール、ハシッテホシーノあたりは直線伸びようにも詰められないのではなかろうか。穴は逃げのヴィーヴァヴォドカ、前で勝負のデリキットピースか。

いや、それでもブエナビスタが飛ぶのは想像し難い。が、直線入口で5,6馬身ディアジーナが差をつけていれば、届かないはずだ。

ディアジーナは8番という絶好の枠。先行するには申し分ない。馬場が渋ればさらにプラス。渾身の◎。


まとめ
◎ディアジーナ
【2009/05/23 17:48 】 | 未分類 |
一週間前データ予想 ~オークス~
切り対象の馬(3着にも来ない)
なし

来ても3着までの馬
・連対最長距離が1400m以下の馬

来ても2着までの馬
・1勝馬(桜花賞3着以内の馬は除く)
・前走2ケタ人気だった馬


まあ、見てのとおりデータ少ないんで、ちゃちゃっと調べちゃいました。残った(1着の可能性のある馬)のは、以下の12頭。

ヴィーヴァヴォドカ
ジェルミナル
ダイアナバローズ
ダノンベルベール
ディアジーナ
デリキットピース
ハシッテホシーノ
ブエナビスタ
フミノイマージン
ブロードストリート
ラークキャロル
レッドディザイア

今日はこの辺で失礼。
【2009/05/17 21:24 】 | 未分類 |
いつまで続くのだ、車馬券
 オカルト予想というのは信じない方なのだが、ここまで続くと信じずにはいられないというか何というか・・・。今日も車名のブラボーデイジーが来てしまった。三菱のブラボーである。

フェブラリーS
1着サクセスブロッケン(同枠の「フェラーリ」ピサ)

高松宮記念
1着「ローレル」ゲレイロ

桜花賞
1着ブエナ「ビスタ」

皐月賞
1着アンライバルド(同枠のリーチザ「クラウン」)
2着トライアンフ「マーチ」

天皇賞(春)
2着アルナスライン(同枠の「ジャガー」メイル)

NHKマイルC
1着ジョー「カプチーノ」
2着レッド「スパーダ」

ヴィクトリアマイル
2着「ブラボー」デイジー

まあ、来週はブエナ「ビスタ」なんで、この車名馬券に捕らわれることはないだろう(別に今週も捕らわれていなかったが)。
【2009/05/17 21:08 】 | 未分類 |
単勝一点買い ~ヴィクトリアマイル~
 歴史の浅いGIなんでデータ予想はなしで。

本命はマイネレーツェル。内をスルスルと抜けてこれないだろうか。明日は午前中雨ということで、馬場はあまり良くないだろう。重馬場のローズSで勝っているようにそのことに関しては問題ない。鉄砲も利くので、4ヶ月振りもOK。日経新春杯の大敗は距離の問題や展開云々あるが、まあ言ってしまえば牡馬ばかりだったのでしょうがない。武からの乗り替わりというのも何かきそう。東京ではオークスでの9着がある。これに関してはトールポピーのゴタゴタのせいで前が詰まってしまったが、スムーズにいけば馬券圏内に入ってもおかしくない勢いのある走りだった。この馬はステイゴールド産駒らしく穴を空けるときは「一着」という破壊力を持っている。過去にもFR11番人気で1着、ローズS7番人気で1着という成績の持ち主。頭で勝負すべき馬だろう。今回、12番人気なので妙味ありまくりである。単勝一点勝負で。

ウオッカは確かに強いが、牝馬限定戦では頭で来ないイメージ。
カワカミはもはや善戦マン。
人気どころで怖いのはリトルアマポーラだが、同じ差し脚なら経済コースを通れる内枠のマイネレーツェルが突き抜けるとみる。


まとめ
◎マイネレーツェル
【2009/05/16 22:46 】 | 未分類 |
SPADA ~NHKマイルC~
 GIになった1996年からのデータで。

切り対象の馬(3着にも来ない)
・ローカル開催以外で勝ち星のない馬(GI連対経験馬を除く)
・前走1200m
・今年初戦(無敗馬を除く)
・前走ダート
・前走スプリングSで4着以下

来ても3着までの馬
・1600m以上で勝ち星、重賞連対実績を持たない馬
・GIIGIIIを経験したにもかかわらず、一度も重賞で5着以内の経験がなかった馬
・前走重賞以外で負けていた馬
・中1週以内のステップ
・前走500万下出走馬(無敗馬を除く)
・前走平場
・前走阪神芝1400mで行われたマーガレットS組
・前走NZTで2ケタ人気
・馬番18

来ても2着までの馬
・皐月賞からのステップ(朝日杯FS連対馬を除く)
・馬番17

以上のデータから1着の可能性のある馬は・・・、

アイアンルック
サンカルロ
ジョーカプチーノ
ティアップゴールド
ブレイクランアウト
ミッキーパンプキン
レッドスパーダ

以上の7頭。

本命はレッドスパーダで。確かな先行力は非常に魅力的。スタートがとにかく良い。上手く決めれば13番枠だがあっという間に先団に取り付けるだろう。人気どころの馬が後ろからなので、牽制し合ってくれればこの馬の頭は容易に想像できる。前走のスプリングSではアンライバルドの2着。スローで残ったとは言え、やはりあの二の足は注目に値する。勝ち星二つが東京マイルというのも良い。しばらくGIを勝っていない典だが、ここいらで一発頼みます。

ブレイクランアウトが対抗。これはもう馬券圏内は堅いでしょう。東京でこそ真価を発揮する馬。久々だとか、枠が外過ぎるとか、関係ない。その実力は過去5戦を見れば疑いようがありまへん。いちょうSのようなことは今回16番枠なので逆に大丈夫。この馬はスタートが結構良いのでおそらく武は中団につけるはず。あまり外ぶん回さなければ、まあ来るでしょう。たぶん。んで、レッドスパーダを差せるかどうか、といったところではないだろうか。

3番手にサンカルロ。1着か3着か的なイメージの馬だが、とにかくちゃんと走るね、この馬は。シンクリ産駒だけあって見事に善戦マンな感じだが、今回とにかく臨戦態勢がよい。人気のブレイクやアイアンと違って目標が「ここ」なのも好感がもてる。枠も内目のいいところだし、好位追走の形で上手く運べれば頭まであるかも(でもスタート下手なんだよなぁ、サンカルロ)。・・・やっぱり3着かな?


まとめ
◎レッドスパーダ
○ブレイクランアウト
▲サンカルロ
【2009/05/10 09:32 】 | 未分類 |
京都巧者から ~京都新聞杯~
 ここは京都巧者のリクエストソングから。福寿草、きさらぎで見せた脚を再び期待。

久し振りでもガウディ対抗。新馬でアプレザンレーヴを破っており、素質はある。これが意外に人気なく、乗り替わりの福永が2着(もしくは頭)にもってくるイメージ。

前走が印象的だったデルフォイが3番手。京都成績2.0.0.0も見逃せない。

他には岩田だからダノンカモン、前走の逃げ切りが見事だったロードロックスター、京都微妙だが地力評価してベストメンバーまで。


まとめ
◎リクエストソング
○ガウディ
▲デルフォイ
【2009/05/09 13:50 】 | 未分類 |
不利なく行ければ連は堅い ~プリンシパルS~
 堅実に脚を使って連を確保できるヤマニンウイスカーはご存じのとおり前走浜中がやらかしたので、4着という結果。広い府中なら不利なく運べると信じて本命。連は堅いと見る。

対抗にヒカルマイステージ。リーディングサイアーのタキオンがここいらでクラシック戦線に乗ってこないわけがない。そして、善戦マン的な成績。さらに典。馬券圏内の匂いがぷんぷんする。

外枠になってしまったのは非常に残念だが、地力を評価して▲サトノロマネ。

あとは2,4,9,10,11辺りにちょろちょろと。


まとめ
◎ヤマニンウイスカー
○ヒカルマイステージ
▲サトノロマネ
【2009/05/09 13:06 】 | 未分類 |
立ち直りました
 別にあまり惜しくないし。ドリジャ云々の前に、ジャガー、アサキンを次の軸にしてる時点でだめだこりゃ。というか馬連を買おうよ、自分。

・・・よし、NHKマイルCはとるぞ!よろしく!
【2009/05/03 16:36 】 | 未分類 |
しばらく立ち直れません
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馬連も買えばいいのに・・・。
【2009/05/03 16:12 】 | 未分類 |
はるてん ~天皇賞(春) 2~
 フルゲートの春天は荒れるのだとか・・・。ふーん。なるほど。それにしても今日の青葉賞で蛯名勝たなくてよかった。なんか、土日重賞連覇とかあんまないし。

というわけで、本命はアルナスライン。まず内枠という点。これは単純に推せる。1986年からのデータを見ても、勝ち馬は圧倒的に内枠が多い。そして、前回の記事からもわかるように、データをクリアしている。これも地味に大きい。京都成績も良い。この馬は基本的にずぶいイメージなので、先行できれば頭まであるとみる。ESPは間違っても発動しないでほしい。頼むから。アドベ産駒ということで、前走1着かつ3~5人気なら積極的に買い、というデータにも当てはまる。仕掛けどころが難しい馬ではあるが、日経賞の走りが復活とみてよいのなら、今回が買うべきときではないのか。

素質を買ってジャガーメイルが対抗。過去にサクラローレルが長期休養明けで2着に来た例がある。ジャガーメイルは果たしてどうか。内枠○。母父サンデーというのも良い。ジャンポケは菊花賞勝ち馬オウケンをだしているし、ここでも狙える種牡馬。鉄砲は利くタイプなので4ヶ月半のブランクは問題ない。本命に限りなく近い対抗。

アサクサキングス。この馬は外せない。外枠というのは割引材料。京都成績はとても推せる。京都なら3着以内は堅いのではないか、と思わせるほど。しかし頭まではどうか。やはり何かに差されるイメージというのはある。単穴。

とりあえず◎○▲は上記の3頭。んで、他に気になる馬を挙げておく。

サンライズマックス。
これはデータで残ったというのが大きい。そして京都成績の良さ。長距離はどうなのか、という未知なる魅力。差しが決まる展開になったときに内からするすると来るかもしれないイメージ。

マイネルキッツ。
◎に詰め寄った2着馬ということで注目。相手なりに走る善戦マン。馬券圏内に入ってきてもおかしくない。

モンテクリスエス。
豊人気はしょうがない。何より安定感が魅力。そして確実に使う末脚。京都成績も良い。

スクリーンヒーロー。
長距離の典というだけで+。アル共2、3着を○◎にしていて勝ち馬を無印というわけにはいかない。長距離適性は正直、謎。でもJC勝ち馬なのだから地力はもちろんある。


まとめ
◎アルナスライン
○ジャガーメイル
▲アサクサキングス
【2009/05/02 18:34 】 | 未分類 |
とりあえずデータ考察+オカルト予想 ~天皇賞(春)~
 とりあえずデータ考察を。1986年から(1994年阪神3200mは除く)のデータで。

まずは、切り対象(3着にも来ない)
・前走2ケタ人気
・前走オープン特別で4着以下に敗退
・8歳以上馬
・日経賞で1秒4以上負けていた
・馬番18

これに該当する馬が、
シルクフェイマス
ポップロック
ホクトスルタン
ネヴァブション
デルタブルース
コスモバルク
ヒカルカザブエ


続いて、来ても3着まで
・休み明け初戦と2戦目を除く、産経大阪杯組

これが、
ドリームジャーニー


最後に、来ても2着まで
・前走との間隔が中9週以上開いた馬
・前回条件戦に出走
・芝2000m以上の重賞勝ち実績を持たない5歳以上馬
・阪神大賞典で1秒以上負けていた
・馬番16、17
・7歳馬

マイネルキッツ
ジャガーメイル
テイエムプリキュア
トウカイトリック
ゼンノグッドウッド
スクリーンヒーロー
アサクサキングス


ってなわけで、データ上、1着の可能性のある馬は

サンライズマックス
アルナスライン
モンテクリスエス

の3頭。
んー、なんかイメージ湧かない。・・・こりゃ荒れるな。

ここで、ちょっとオカルト予想。
知っている人は知っているだろう、今年のGI、車の名前が馬名に入っている馬、もしくはその馬と同枠の馬が必ず勝っているということを。

フェブラリーS
1着サクセスブロッケン(同枠の「フェラーリ」ピサ)

高松宮記念
1着「ローレル」ゲレイロ

桜花賞
1着ブエナ「ビスタ」

皐月賞
1着アンライバルド(同枠のリーチザ「クラウン」)

・・・ということは、今回は「ジャガー」メイル?もしくは同枠のアルナスライン?

データも考慮すればアルナスラインで鉄板か?


予想の詳細は明日書きます。多分。
【2009/05/01 22:51 】 | 未分類 |
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