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非凡 ~青葉賞~
はい来た勝負レース。青葉賞。ペルーサでがっぽり儲けさせてもらう。これといった相手はいない。頭で狙って大丈夫なはずだ。前走で負かしたヒルノダムールが皐月で2着に入ったこともあり、現在単勝1.4倍という神がかり的なオッズになっている。

まぁあえて相手を挙げるとしたら一頭。エクセルサスだ。↓の画を見てほしい。

nikkei2.jpg

そう、これはかの有名な出世レース、ラジオNIKKEI杯2歳Sの最後の直線の画である。エクセルサスはこのレースで6着であった。注目してほしいのは6着と7着の着差である。5馬身だ。画面の右隅にアタマだけ映っているエーシンウェズン(7着馬)との着差が5馬身もあるのである。1着からクビ、1、ハナ、クビ、クビ、そして5である。もはや何度も言っているが、このレースは相当レベルが高かったわけだから、着差から単純に考えて上位6頭はそんじょそこらの馬とは力が違うということがわかる。余談だが、2着から6着の馬に騎乗していたジョッキーは和田、内田、藤田、岩田、川田、という「田んぼレンジャー」の方々である。ちなみに右手を高々と挙げているジョッキーは当然、岩田である。

青葉賞は前で競馬できる馬が結果を出すレースである。先行脚質のエクセルサスが馬券内に絡む確率は高いと読む。

といった諸々な理由からエクセルサスを対抗に推す。

あとは、好ステップ毎日杯の最先着馬逃げて面白いコスモヘレノス、絶好調キンカメ産駒スマートフォーカス、毎回末脚きっちりトウカイメロディ、注目度高しできれば馬券に絡まないでねトゥザグローリー、エクセルサスと力差はそんなに変わらないであろうにこの人気の差は何? ハートビートソング、前走エクセルサスと同着ロードオブザリングまで。


まとめ
◎ペルーサ
○エクセルサス
△略
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【2010/04/30 18:30 】 | 未分類 |
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