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大井競馬場来ちゃった ~帝王賞~
◎カネヒキリ

久しぶりとか知らんし。特例で出るぐらいだし、相当自信があるんじゃなかろうか。
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【2010/06/30 18:41 】 | 未分類 |
勝利の鍵はブリンカー ~宝塚記念~
宝塚記念。恒例のデータから。宝塚記念がGIとなった1984年からのデータ(1991,1995,2006年の京都2200mは除く)。

切り対象の馬(3着にも来ない)
・馬番18
・8歳以上馬
・前走金鯱賞8着以下

来ても3着までの馬
・3歳馬
・前走金鯱賞3~7着
・前走目黒記念(前々走春天連対馬を除く)

来ても2着までの馬
・馬番16、17

以上のデータから、勝つ可能性のある馬は……

アーネストリー
イコピコ
ジャガーメイル
セイウンワンダー
ネヴァブション
ブエナビスタ
フォゲッタブル
マイネルアンサー
メイショウベルーガ
ロジユニヴァース

ということになる。

本命はジャガーメイル。本格化した……というよりブリンカー効果。ブリンカー着けてから馬が変わった。以前より中団でレースできるようになったし、仕掛けてからの反応が早くなった印象。京都記念の2着について。なぜブエナに負けたか、ではない。実は2着できたことが凄い。この馬はフレグモーネでダイヤモンドSを取り消している。つまり、香港ヴァーズからの休み明け+フレグモーネなのに、京都記念で激走(1/2馬身差の2着)しているのだ。その後の春天の完勝っぷりで確信。ブリンカー恐るべし。今回はブエナを差し切れる。ローテも良い。過去10年の春天の勝ち馬の宝塚記念の成績は3.2.0.1。6歳牡馬も3勝(1984~)しているし、問題ない。もはや死角なし。

対抗はブエナビスタ。現役最強であることに異論はないが、プラス材料の多いジャガーメイルに対して、こっちはマイナス材料が多い。初の56キロ、初の道悪、ドバイ2着後のヴィクトリアマイルの参戦(←無駄)というローテ。これで勝ったらあっぱれだが、データ的には◎に劣る。しかし実力が半端ないのは事実なので当然勝ち負け。先行できる脚質は、この馬場、集まった面子的にもプラス。馬券内はまず間違いない。

3番手はアクシオン。サンデー産駒の生き残り。前走の金鯱賞7着は休み明けと落鉄のため度外視。元々非根幹距離が得意な馬(全7勝の内6勝が1800m)で2200mで好走する確率も高いとみる。最近の若い牡馬は情けないので、7歳馬だけど普通に通用すると思う。Myデータ的には3着までだが、連絡みがあってもおかしくない。

あとは、内枠岩田イコピコ、ローテ断然有利アーネストリー、この馬場なら逃げて面白いネヴァブション、どんな相手でも追い込み一手スマートギア、3着の指定席は譲らないセイウンワンダー、腐ってもダービー馬安勝怖しロジユニヴァース、不良馬場ダービーでの追い込みが光ったナカヤマフェスタ、宝塚記念2勝は未だかつてない&18番枠の3着内も未だかつてない、地力でなんとかならないかドリームジャーニーまで。


まとめ
◎ジャガーメイル
○ブエナビスタ
▲アクシオン
△略
【2010/06/27 11:16 】 | 未分類 |
事後報告2
土曜福島11R。単勝一点的中した。

勝ち馬はあのショウナンアルバである。

【あのショウナンアルバ】
我が週刊競馬予想ブログGallopaでとんでもなく推していた超素質馬ショウナンアルバのこと(過去記事参照)

この馬は凄い素質を秘めながらも気性難のせいで、なかなかその能力を発揮することができなかった。しかし、今回初の1200m。なかなか折り合えない馬だが、1200なら大丈夫とみたのだ。予想は見事に的中。

これで今日は2戦2勝。俄然好調である。
【2010/06/26 15:58 】 | 未分類 |
事後報告
土曜福島7R。馬単一点的中した。俺お得意の、あの奥義で。

【あの奥義】
単オッズ一倍台の馬を二着付けで馬単一点買いする技(結構二着する)


幻のダービー馬だと個人的に思っているモンテトウルヌソル(過去記事参照)が出走するということで俄然注目の一戦だった。

当然頭はこいつで間違いない。問題は二着に何が来るか。……そこであの奥義である。

ドル箱レースだった。事後報告で申し訳ない。失礼。
【2010/06/26 13:44 】 | 未分類 |
結果オーライ
勝負レースが外れ、前座が当たる……。まぁ、いいっしょ。これで「ネオレボルーションの連対は3戦連続が限界説」が真実味を帯びてきたな。次走は2着鉄板だ。

マーメイドSは実にデータ通りの決着だった。ちなみに買い目は↓

馬単フォーメーション
1着:03,09
2着:01,03,04,09,11,13
計10通り

やったね♪

宝塚記念の軍資金はできた。あとは「あの馬」にぶっ込むだけだ。乞うご期待。
【2010/06/20 16:53 】 | 未分類 |
レボリューションじゃないよレボルーションだよ2
今日の函館11R、湯川特別。俺の今世紀最大の勝負レースである(嘘)。当たる確率は100%である(大嘘)。

またもあの馬が出走する。ダートに出走するという姑息な手段を使い、やっと500万下を抜け出した(正確には抜け出していない)あの馬が!

……永遠の500万下シルバーーーーーーコレクターーーーーー!!!!! ネオレボルーーーーーーション(降級馬)!!!!!!!

どう考えても素質はあるのだが、何とも勝てない(おそらく気性難が邪魔をしている)ネオレボルーション。こいつには悪いが、また馬単2着固定で勝負させてもらう。

早目に抜け出しては何かに差され、直線勝負に打って出ては届かない……。というわけでネオレボ2着前提で予想をする。結構、いやかなりマジである。なんといっても勝負レースなのだから。

湯川特別というレースは基本的に堅いレースである。上位人気が連に絡む。というわけで2番人気のニシノラブキング(降級馬)を本命に推したいところだが、そう簡単にはいかない。


~ここから邪道~

ここで、過去ネオレボが2着した(10回)ときの馬単オッズを見てもらいたい。

45.4
 5.0
15.5
23.3
49.7
13.1
14.9
 7.0
24.3
30.1

平均を取ると、22.8(小数点第2位以下四捨五入)。つまり、このオッズに近い馬単で2着がネオレボのときの1着馬。これがすなわち勝ち馬である!

~ここまで邪道~


というわけで、ニシノラブキングの1着はない……というのは半分ギャグだが、半分マジである。あんなに素質を感じる馬(ネオレボ)がこんなにも2着するのである。オカルト予想でないとやってられない。

本命はトキノヤマトボシ(降級馬)。ネオレボが4着だった時の3着馬である。この対戦比較だけでも単純にネオレボに先着する可能性はまぁ有るといえる。藤田に乗り替わり、四位になったわけだが、四位は人気馬食いのイメージ。やってくれる。


まとめ
7→4 馬単一点勝負
【2010/06/20 15:12 】 | 未分類 |
前座 ~マーメイドS~
マーメイドS。このレースはこの後に控えている俺の勝負レースの前座にすぎない。ちゃちゃっと予想して次行こう!

マーメイドSはハンデ戦になってからの過去4年、軽量馬しか連対できないレースとなっている。↓

06年
ソリッドプラチナム 49
サンレイジャスパー 51

07年
ディアチャンス 53
サンレイジャスパー 54

08年
トーホウシャイン 48
ピースオブラヴ 52

09年
コスモプラチナ 53
ニシノブルームーン 52

……まぁ、そういうわけなので、55キロ以上の馬は切ることにする。レジネッタ、ブラボーデイジー、リトルアマポーラ、ムードインディゴ、ニシノブルームーン、ヒカルアマランサス。要は有力馬がほとんど消えた(笑)。

あと消せる馬は……、勝春は持論消しなので、コロンバスサークルは切り。初芝のチャームナデシコも切り。メイネトゥインクルも近走の成績からは買いづらい、切り。同じ理由でサンレイジャスパーも切り。

残った馬で馬券を組み立てる。本命はテイエムオーロラ。なんか上がり馬を安易に本命にするようで嫌だが、こいつを本命にしたのにはちゃんとした理由がある。前走で、あの「クーデグレイス」に勝っているのだ。クーデグレイスがどれだけ強いかは競馬ジャンキーの本ブログ読者ならわかるだろう。俺がどれだけこの馬を評価しているかは過去記事(ローズS、秋華賞)を見れば一目瞭然。まぁそういうわけなので(なんか適当)、テイエムオーロラ本命。

対抗はブライティアパルス。こちらも対戦比較から。前走で、あの「シルポート」にハナ差の3着である。シルポートがどれだけ強いかは競馬中毒の本ブログ読者ならわかるだろう。俺がどれだけこの馬を評価しているかは過去記事(エプソムC回顧)を見ればすぐにわかる。まぁそんなわけで(かなり適当)、ブライティアパルス、本命に限りなく近い対抗。

3番手にアースシンボル。過去4年のマーメイドSは軽量馬のとんでもない馬(爆)が連に絡んでいる。今回の該当馬はこの馬ではないかと。前走は超スローの展開から他馬をまとめてぶっこ抜くなかなかの内容。勝春から高倉の乗り替わりも全然良い。

あとは、本当は強いマイネレーツェル、前走よく追い上げたチェレブリタ、そのチェレブリタと今回は斤量逆転セラフィックロンプまで。


まとめ
◎テイエムオーロラ
○ブライティアパルス
▲アースシンボル
△マイネレーツェル
△チェレブリタ
△セラフィックロンプ
【2010/06/20 14:06 】 | 未分類 |
超強い馬2 ~エプソムC 回顧~
な……何ぃ!? 超強い馬にハナ差だとぉ!?



……シルポートも超強い馬ということか。
【2010/06/13 16:02 】 | 未分類 |
半年ぶりの得意距離、夏女はまだ早い ~CBC賞~
CBC賞。

本命はベストロケーション。ここのところ1400や1600を使っていたが、やはりベストは1200。レースセンスの良い馬で、その先行力には眼を瞠るものがある。今年は京都の内回りということで、こやつの持ち味が存分に発揮される。

他の注目馬はシンボリグラン。なかなか勝てないが、最近の好調ぶりは凄い。頭は微妙もヒモでなら。一番人気の岩田3着の法則に当てはまるので、こいつを軸の3連復は押さえておく。

あとは、一か八か的な馬サンダルフォン、逃げてしぶといヘッドライナー、実績上位ワンカラット、地味に走るスズカコーズウェイ、右回りの鬼アポロフェニックス、注目の3歳ダッシャーゴーゴー、夏女カノヤザクラまで。カノヤザクラを全力買いするのは次走から。一応3連複のヒモに入れておく。


まとめ
◎ベストロケーション
○以下シンボリグラン他
【2010/06/13 14:51 】 | 未分類 |
超強い馬 ~エプソムC~
エプソムC。

個人的に超強いと思っているセイウンワンダーが出走する。前走のマイラーズCでは、良化途上で4着と、やはり強い。ひとたたきした今回は突き抜ける。陣営は安田記念を除外されるのが想定内だったようで、予定通りの調整ができたらしい。ここは是非勝ってほしい。

相手は新潟大賞典の上位2頭。府中得意のゴールデンダリア、府中のギム産駒セイクリッドバレー。


まとめ
◎セイウンワンダー
○ゴールデンダリア
▲セイクリッドバレー
【2010/06/13 14:40 】 | 未分類 |
POGドラフト会議 ~2010-2011~
昨夜、競馬仲間(7人)内でPOGドラフト会議が行われた。俺が指名した馬をここに記しておこうと思う。

1位 レーヴディソール(牝、父アグネスタキオン、母レーヴドスカー)

2位 アヴェンチュラ(牝、父ジャングルポケット、母アドマイヤサンデー)

3位 フィエラメンテ(牝、父タニノギムレット、母フェアリードール)

4位 レッドデイヴィス(牡、父アグネスタキオン、母ディクシージャズ)

5位 オルフェーヴル(牡、父ステイゴールド、母オリエンタルアート)

6位 アドマイヤパーシア(牡、父ゼンノロブロイ、母レジェンドトレイル)

7位 ガムラン(牡、父シンボリクリスエス、母スカーレットベル)

8位 ラロメリア(牡、父キングカメハメハ、母ファインセラ)

9位 馬名未定(牡、父ディープインパクト、母ビーフェア―)

10位 ミラグロッサ(牝、父フジキセキ、母グレースランド)


……というわけだ。なかなか良い感じの布陣ではなかろうか。1位のレーヴディソールは3人抽選で勝ち獲り、4位のレッドデイヴィスは2人抽選でこちらも勝ち獲った。やったね♪

一生懸命応援するから、一年間楽しませてくれ! 頼むぜ!
【2010/06/12 20:01 】 | 未分類 |
エーシン(エイシン)……フラッシュ! ~安田記念~
安田記念。府中GI祭最終日だ。データ予想でがっつり頂く。恒例のMyデータ(転載禁止)である↓。

切り対象の馬(3着にも来ない)
・GI馬を除く、前走ローカル出走の日本馬
・前走条件戦の日本馬
・8歳以上馬

来ても3着までの馬
・5歳以上の重賞未勝利の日本馬
・前走GIII(3ヶ月以上の休養明け初戦を除く)の日本馬
・前走マイラーズCで負けている日本馬
・前走GIで連対していなかった香港馬
・3歳馬

来ても2着までの馬
・前走京王杯SC5着以下の日本馬

以上のデータから、勝つ可能性のある馬は以下の6頭。結構絞れた。

アブソリュート
エーシンフォワード
グロリアスノア
ショウワモダン
マルカフェニックス
リーチザクラウン

混戦の安田記念。上記のデータの中から本命馬を選ぶことにする。

本命はエーシンフォワード。「2週続けてエイシン(エーシン)が来るのか」とか、そういうことは一切気にしない。馬で選んでいるから。現在の古馬マイルで牡馬で一番強いのはレッドスパーダだと思っている(牝馬はブエナ)。そのレッドスパーダと好勝負を演じてきたエーシンフォワードは単純に強いだろう、というのが一番の理由。なぜここまで人気がないのか理解に苦しむ。現在の府中の超高速馬場はスタミナ云々より瞬発力に秀でた馬が好走する馬場。前走の府中1400はそれでスプリント色の強い馬にやられた。今回はマイル。本来1400ベストのこの馬が台頭する可能性大とみる。土曜の夕方に大雨が降ったが、それで馬場がどう変わったか。まぁどっちにしろエーシンフォワードの高いレベルでの安定感にはかなりの信頼をおける。問題ない。

対抗にリーチザクラウン。アンチザクラウンの俺がまさかこいつに○を打つとは。前走で馬が変わった。アンカツが変えた。折り合った。番手で。ダイワメジャーのようなイメージで乗ってくれればイケる。

3番手にビューティーフラッシュ。前走のタイムに注目。あのブリッシュラック('05安田4着、'06安田1着)やサイレントウィットネス('05安田3着)、さらにジョイフルウィナー('06安田3着)はいずれも前走をチャンピオンズマイルを使っていたわけだが、走破タイムがブリッシュラックが2回とも1337、サイレントウィットネスも同じく1337、ジョイフルウィナーが1341。単純にタイムだけ見ると今回の香港勢は3頭とも買える。実際にレースを見てみた。3頭の中で一番センスのいい走りをしたのが、フェローシップ。一番良い脚を使ったのがビューティーフラッシュ。サイトウィナーは力負け。俺の評価はこんな感じだ。ビューティーフラッシュは直線で前がつまり、追い出すのが遅れての3着。最後は非常に良い脚を使っていた。すんなり前が空いていればフェローシップは差していただろう。何より、走り方が良い。クビの使い方、大きなストライド。うん、良いね。フェローシップのレースセンスの良さは評価に値するが、俺はビューティーフラッシュの走り方の方が好きだ!……あとは、まぁ8歳よりは5歳だよね。データ的に。

あと、気になっている馬は、昨年5着のライブコンサート、しぶといマイネルファルケ、今の馬場ならいけるマルカフェニックス、◎と好勝負を演じたトライアンフマーチ、目下絶好調ショウワモダンあたり。他にも怪しい馬がいっぱいいるので、もしかしたら久しぶりに総流ししちゃうかも。


まとめ
◎エーシンフォワード
○リーチザクラウン
▲ビューティーフラッシュ
△フェローシップ他ほぼ全頭。
【2010/06/06 01:52 】 | 未分類 |
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