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2月収支
購入R数的中R数的中率回収率
1月4349%248%
2月43614%26%
861012%127%

2月収支、ひどいひどい。ひどいよー。券種別はめんどいので記載しません。1月の貯金が早くもなくなってきたぜ。

中山記念で盛り返す予定だったが、残念な結果となった。目標の年間回収率200%が大分遠のいてしまった。これは何か対策を立てねば……。
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【2011/02/27 23:06 】 | 未分類 |
鉄板レース ~中山記念~
ヴィクトワールピサの1着は間違いない。もはや2着、3着を当てるレース。

ミッキードリームとリルダヴァルが出走する。(俺にとっての)因縁の2頭である。詳しくは過去記事「毎日杯回顧」をご覧いただきたい。

骨折休養明けとはいえ、実力、人気を考えても、当然ミッキードリームは買い。開幕週、前に行く和田というのもよい。

リルダヴァルは人気先行型であまり買いたくないが、「3着」には入れておく。同じ轍は踏まないのだ。

ポストマツリダゴッホのキョウエイストームには、中山金杯に続いて今回も期待したい。7番人気(前日22:45)の意味がわからない。

中山大好きな馬と言えば、トーセンクラウンもそう。去年の覇者であり、日経賞3着馬。ここも買うべきなのである。

以上が買う馬。キャプテントゥーレは弱い馬には勝てるが強い馬には勝てないわかりやすい馬だから切り。リーチザクラウンはキングオブ養分馬だから切り。レッドシューターは15戦して9回も人気を裏切るというとんでもない馬だから切り。


◎ヴィクトワールピサ(鉄板)
○ミッキードリーム
▲キョウエイストーム
△トーセンクラウン
△リルダヴァル(3着付け)
【2011/02/26 22:55 】 | 未分類 |
新馬の輝きをもう一度~アーリントンC~
レッドデイヴィスを新馬で負かしたあの馬の人気落ちを狙う。

◎ビップセレブアイ
【2011/02/26 14:37 】 | 未分類 |
GIが当たらん
GIがまったく当たらん。しばらく当たっておらんぜよ。

まぁいいや。

来週の中山記念が楽しみすぎる。ヴィクトワールピサの頭は超鉄板だろう。ヒモはポストマツリダゴッホのキョウエイストームと、ようやく復帰のミッキードリームでOKでしょ!
【2011/02/20 23:36 】 | 未分類 |
ここで人気落ち ~フェブラリーS~
今年初のGI。データ予想で当てにいく。フェブラリーSがGI定量となった1997年から昨年までの100%該当データ。ただし、2003年中山開催は除く。

切り対象の馬(3着にも来ない)
・7歳以上の牝馬
・9歳以上馬

来ても3着までの馬
・5,6歳の牝馬
・前走6着以下(GI除く)
・前走で重賞を勝った馬とダート4戦未満を除く、ダート連対率5割未満
・重賞1着、またはGI連対例なし
・前走根岸Sで敗戦
・前走二桁人気
・初ダート

来ても2着までの馬
・4歳の牝馬
・当該コースを経験しながら勝ち星がない(GIのみ経験馬は除く)
・7、8歳馬
・平安S組と前走GI連対馬を除くマイル戦(芝含む)未勝利
・前走、条件~オープン特別に出走馬
・ダート4戦未満と前走GI連対馬を除く、ダート戦3勝以下

特記
・2回以上このレースを勝った馬はいない

というわけで、かなり消せた。上記データで残った馬はたった5頭。

オーロマイスター
バーディバーディ
ダイシンオレンジ
シルクメビウス
マチカネニホンバレ

5択……。この5頭なら本命は迷わずシルクメビウス。そう言えば、昨年の秋JCダートでもこの馬を本命にした。あれは、完全にタナパクの大外ぶん回し騎乗が問題であり、5着は力負けではない。前走の東京大賞典5着もあまり気にする必要はない。なぜなら、今回のフェブラリーS、府中マイルとは全く異なるコース形態であるから。求められるものが違う。例を挙げると直線の長さ。大井の外回り386mに比べ、府中は501.6m。100m以上も違う。シルクメビウスはこのコースを3歳時にユニコーンSで制しており、そのときの2着馬が昨年のJCダートの2着馬グロリアスノア。つまり素質では全く劣らない。さらに、やや重で差しが決まりそう。最近はどうも人気先行型だったが、人気落ちで岩田に乗り替わりのここは、どう考えても買い。

対抗はバーディバーディ。JCダート4着。東京大賞典3着。いずれも本命馬に先着している。しかし、それは2キロ差の恩恵を受けてのもの。斤量が同じ今回はこちらを下にみる。4歳の芝馬と比べ、どうもなめられている感のある4歳ダート馬だが、そこに妙味あり。


……というわけで、完全にデータのみを信じた形の予想。これが吉と出るか凶と出るか。


◎シルクメビウス
○バーディバーディ

p.s.
おまけデータ。1997~2010(2003を除く)の勝ち馬は全て6番人気以内。もはや、勝ち馬はシルクメビウス、バーディバーディの2択!?
【2011/02/19 21:14 】 | 未分類 |
マラソンレース ~ダイヤモンドS~
4歳馬の勢い。キングズベストの勢い。外人の勢い。……クラストゥスっ! 本命コスモメドウ。

対抗は58キロでも地力上位ミヤビランベリ。単穴は本命と力差ほぼなしモンテクリスエス。


◎コスモメドウ
○ミヤビランベリ
▲モンテクリスエス
【2011/02/19 14:14 】 | 未分類 |
回顧 ~共同通信杯・京都記念~
我ながらなかなかいい読みをしていると思うのだが、この印(↓)で当たる馬券の買い方はしていない。

共同通信杯
◎ディープサウンド(3着)
○ナカヤマナイト(1着)
▲サトノオー(6着)

京都記念
◎メイショウベルーガ(2着)
○ヒルノダムール(3着)

基本的に私の馬券スタイルが◎頭固定の馬単なので、当然当たっていないわけだが、……悔しいなぁ~(苦笑)、今日は特に。

しかし、今日の結果でいくつかわかったことがある。

「ダノンシャンティのドリームパスポート化」

「トゥザグローリーは内回り外回り兼用」

「ディープ産駒は弱い」


一つ目で言いたいことは、ダノンシャンティが今後人気だけ先行して馬券にはほとんどならず、衰退していく、いわゆる養分馬になってしまったということ。二つ目は、言葉の通り、トゥザグローリーは内回りでも外回りでも走る、ということ。そして、今年のクラシックで重要となるのが、三つ目。今回ディープ産駒を重賞で初めて本命にしてみて、「やはりか」と、再確認した。ディープ産駒は善戦はするが、どうやら1等にはなれないらしい。馬単がメイン券種の私からしてみると、とてもじゃないが狙える種牡馬ではない。このことを念頭において、今年のクラシックは挑んでいくことにする。

馬券は外したが、今回の東西メインで学んだことは多い。
【2011/02/13 16:17 】 | 未分類 |
これが最善の策 ~共同通信杯・京都記念~
まずは、共同通信杯。
ディープサウンド本命。前走のホープフルSは10着と完敗しているが、これは道中騎手が馬と喧嘩してのもの。中山2000というコースが合わなかったと考えれば、特に気にする敗戦ではない。むしろそれによる今回の人気落ちはかなり美味しいとみている。

ホープフルSの全体時計は2:00.4。このタイムは2008年にトーセンジョーダンが出した時計と同じで、かなりの好タイム。ホープフルS2着だったナカヤマナイトをディープサウンドは百日草特別では完封している(ちなみに過去最高タイム1:47.4)。共同通信杯は百日草特別と同じ府中1800という舞台なのだから、狙い目は十分。ここで走れば次走からまた人気する。走らなければ次走から買わなければよい。つまり、買うなら(美味しく戴けるのは)ここしかない。

対抗はナカヤマナイト。ハイレベルのホープフルSを勝ち馬(ベルシャザール)より1キロ重い斤量でハナ差2着。今回ベルシャザールと同斤量でこやつに負けることはないとみる。毎回堅実に脚を使う馬であり、確実に伸びてくるタイプ。好走必至。

単穴はサトノオー。人気先行型であまり買いたくないのだが、買う理由は2つ。一つは走り方が私好みであるということ。もう一つはレッドデイヴィスの評価を上げてもらいたいという願望から。

ダノンバラードは切り。昨年暮れのラジオNIKKEI杯2歳Sのレースレベルを疑ってみる。3着のコティリオンといい、4着のウインバリシオンといい、次走で人気以下の着順。今回の1番人気というオッズを見ても狙うべきではない。ハイリスクローリターンの典型。


続いて、京都記念。
「京都外回りなら黙ってメイショウベルーガ」という格言があるように(そんなものはない)、ここはメイショウベルーガ本命でよいはず。少なくともオウケンブルースリよりは上。

注目の4歳では何が狙えるか。トゥザグローリーはマイルCSの結果を見てしまうと、京都外回りでは買えない。今回は人気と実力のバランスが取れておらず、ますます買えない。ダノンシャンティは復活するかもしれないが、58キロの上、買う者の「期待」が入り混じったこのオッズでは狙えない。ビッグウィークはやはり菊花賞の結果を鵜呑みにしてしまってよいのか、というところ。あれは完全な前残りレースであり、3着馬のビートブラックは現に次走の日経新春杯で大敗している。京都2200ではとてもじゃないが買えない。ロードオブザリングは京都適正があり面白いが、ここではレベルが違いすぎるか。

ヒルノダムールは狙える。ハイレベル4歳世代の善戦マン。「2着ゲッター」の異名を持つ彼は、今回も見事に2着を射止めることだろう。


以上

共同通信杯
◎ディープサウンド
○ナカヤマナイト
▲サトノオー

京都記念
◎メイショウベルーガ
○ヒルノダムール
【2011/02/12 20:00 】 | 未分類 |
ダンファかかれー~クイーンC~
安定感、自在性、実績、臨戦態勢等など買える要素しかない、ホエールキャプチャ本命。これだけの馬が2番人気というのも買い要素。

レベルの高かったホープフルSの勝ち馬ベルシャザールに新馬戦でコンマ3秒だったユースティティアが対抗。


◎ホエールキャプチャ
○ユースティティア
【2011/02/12 14:51 】 | 未分類 |
はっきり言ってかなりの勝負レースなのだ ~きさらぎ賞~
きさらぎ賞。

本命はオルフェーヴル。前走のシンザン記念では内伸びの馬場にも関わらず、外から追い込んで2着。府中での凡走の後なだけに、右回りなら相当強いことがわかる。3着馬のマルセリーナがエルフィンSで圧勝したのもあり、レースレベルの高さは証明できた。今、京都は一変外差し馬場。確勝級とみる。

対抗も差し馬。ギリギリヒーロー。デビューからの3戦は幸四郎なので参考外。前々走のシンザン記念では8着も上がり2位。前走の500万下では、ラジオNIKKEI杯2歳Sで3着だったコティリオンに先着。今回で京都は3戦目。馬場はこの馬に味方している。末脚炸裂間違いなし。

3番手にコティリオン。前述の通り、ラジオNIKKEI杯2歳Sで3着。前走500万下で3着。今回も3着くさい。


まとめ
◎オルフェーヴル
○ギリギリヒーロー
▲コティリオン

p.s.
東京新聞杯はまだ考え中。ダノンヨーヨーが強いのは分かっているが、さてどう買うか。
【2011/02/05 23:22 】 | 未分類 |
シンプルイズベスト ~エルフィンS~
エルフィンS。シンザン記念で素質馬アドマイヤサガス、ドナウブルーに先着したマルセリーナを素直に本命。血統だけでグルヴェイグが対抗。実績をかってツルマルワンピースが単穴。

まとめ
◎マルセリーナ
○グルヴェイグ
▲ツルマルワンピース
【2011/02/05 13:14 】 | 未分類 |
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