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回顧 ~共同通信杯・京都記念~
我ながらなかなかいい読みをしていると思うのだが、この印(↓)で当たる馬券の買い方はしていない。

共同通信杯
◎ディープサウンド(3着)
○ナカヤマナイト(1着)
▲サトノオー(6着)

京都記念
◎メイショウベルーガ(2着)
○ヒルノダムール(3着)

基本的に私の馬券スタイルが◎頭固定の馬単なので、当然当たっていないわけだが、……悔しいなぁ~(苦笑)、今日は特に。

しかし、今日の結果でいくつかわかったことがある。

「ダノンシャンティのドリームパスポート化」

「トゥザグローリーは内回り外回り兼用」

「ディープ産駒は弱い」


一つ目で言いたいことは、ダノンシャンティが今後人気だけ先行して馬券にはほとんどならず、衰退していく、いわゆる養分馬になってしまったということ。二つ目は、言葉の通り、トゥザグローリーは内回りでも外回りでも走る、ということ。そして、今年のクラシックで重要となるのが、三つ目。今回ディープ産駒を重賞で初めて本命にしてみて、「やはりか」と、再確認した。ディープ産駒は善戦はするが、どうやら1等にはなれないらしい。馬単がメイン券種の私からしてみると、とてもじゃないが狙える種牡馬ではない。このことを念頭において、今年のクラシックは挑んでいくことにする。

馬券は外したが、今回の東西メインで学んだことは多い。
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【2011/02/13 16:17 】 | 未分類 |
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