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桜の季節に岩田が舞う…… ~桜花賞~
馬上で。

ついにクラシック第1弾、桜花賞。本命はトレンドハンター。前走は初芝にも関わらず重賞制覇。大外一気の差し脚には度肝を抜かれた。元々、同厩のレーヴディソールと追い切りをしていた馬。また、調教師のマツパクはこの馬が体系的に芝向きと見抜いていたが、オーナーサイドの意向からダートで走っていたとのこと。ダートで2勝したあたりから、今度はオーナーサイドが桜花賞に出てみたいと。そこでマツパクは一回芝(フラワーC)を走らせることに決めたらしい。結果はご存知のとおり。

レーヴディソールが抜けた今、混戦といわれているが、実際この馬が抜けている。2回目の芝で切れ味が増すのは間違いない。フラワーCでは1分47秒0と破格の時計。翌日のレッドデイヴィスのタイム(1分47秒1)にも勝っている。フラワーCの払い戻し分そのまま転がす。それだけ自信あり。

ヒモはオルフェーヴルに先着経験のあるホエールキャプチャ。人気は仕方ない。ただ本質は善戦マンのため、2着付けで。


◎トレンドハンター
○ホエールキャプチャ
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【2011/04/09 17:21 】 | 未分類 |
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